東洋医療専門学校
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東洋医療専門学校 8つの個性

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長年のノウハウと最新の設備&教育を兼ね備えた学校です。

東洋医療専門学校は

長年のノウハウと
最新の設備&
教育を
兼ね備えた学校です。

日本に専修学校(専門学校)制度が誕生したのが1976年(昭和51)。その3年後に東洋歯科技工学院(東洋医療専門学校の前身)は開校しました。2000年(平成12)新大阪駅北西約500mに新校舎を設立しました。

40年を超える国家資格養成実績をベースに最新の設備・情報の支えを受け、次世代の医療スペシャリストを養成しています。

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東洋医療専門学校は

全国各地の学生が
在籍しています。

毎年、北は北海道から南は沖縄県まで全国各地から新入生を迎えます。生まれ育った地元を離れ不安を抱えて入学する彼らは、入学前後のオリエンテーションで心を分かち合い、共に夢に向かっての3年間をスタートさせます。3年間における大阪での学校生活を終えた彼らは、それぞれの地元医療に貢献するために帰っていきます。同じ夢を追う全国各地の友人が教室にいます。かけがえの無い一生の友人となった話も卒業生からよく耳にします。

遠方出身者のためのサポート体制として寮長寮母が常駐する食事つきの寮を設置しています。また、学校が多い新大阪には学生マンションも多く、入居しやすい条件の物件が多数あります。

全国各地の学生が在籍しています。
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ただの職業訓練校ではありません。

東洋医療専門学校は

ただの職業訓練校では
ありません。

学校生活は勉強だけが大事なのでしょうか?国家試験合格と目指す業界への就職決定、これが全てでしょうか?確かに夢である国家資格取得と就職決定は大切なことです。事実、東洋医療専門学校は毎年高い合格率と決定率を誇っています。

しかし、それが学校生活の全てとは私たちは考えていません。

他校と比べて学校イベントはかなり多いです。一見楽しいだけの時間。しかしその目的はそれだけではありません。数多くの学校イベントは、授業だけでは構築できない人間関係作りの場でもあります。在学中に築き上げた人間関係は、卒業後のネットワークに繋がります。東洋医療専門学校は学校生活を「社会で強く生きていくための準備期間」だと考えています。

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東洋医療専門学校は

社会人としてのスキルも
教育します。

国家資格は社会に必要とされる仕事です。東洋医療専門学校には多くの求人が寄せられています。しかし、国家資格を取得しただけで「社会に求められる人材」になれるでしょうか?答えはNOです。社会では国家資格以外にも多くのスキルが求められます。だから社会人になるための正しいスキルを3年間で学ぶのです。

大学や専門学校では珍しい取組みですが、国家試験に向けてのカリキュラムとは別に、敬語の話し方、履歴書の書き方、スーツの選び方、メイクの仕方、電話対応の仕方など、社会人に必要とされる多くのオリジナルセミナーを実施しています。

社会人としてのスキルも教育します。
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卒業後もキャリアアップを支援します。

東洋医療専門学校は

卒業後もキャリアアップを
支援します。

どんな仕事でもそうですが、現場で働きだすと仕事中心の生活となりがちです。学生の頃に比べ勉強する回数も機会も確実に減っていきます。しかし、現場に出てからのほうが、壁にぶつかることも多くなるのが実情です。そこで東洋医療専門学校では、卒業生を対象に各業界のリーダーをお招きしての特別講演会や、各学科同窓会主催の勉強会や講習会などを開催しています。同級生や先輩後輩との交流が卒業後にもあるのが東洋医療専門学校の特徴です。

医療は進歩し続けます。常に新しい情報(知識・技術)が必要となります。東洋医療専門学校は、在学中だけでなく、卒業後も学び続けることを支援しています。

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東洋医療専門学校は

オープンキャンパス=
入学前教育

東洋医療専門学校では、これまで多くの卒業生が学校のサポートと自らの努力で夢を叶えてきました。「勉強が好きで勉強に自信がある」このような人ばかりが入学する学校だからでしょうか?違います。入学される多くの人は「勉強は苦手、勉強は不安」という方々です。ではナゼ3年後に夢を叶えることができるのでしょうか? それは入学前のオープンキャンパスの参加にあります。「この学校で頑張ろう!」という気持ちを自分自身で確かめているかどうかが重要です。自分の夢への気持ちは自分で育てるしかないのです。だからもし「この学校は違う」と思えば、違う道を探すべきです。「勉強は不安だが、この学校で叶えたい夢がある」そんな気持ちをオープンキャンパスで感じたアナタを、東洋医療専門学校は全力でサポートしたいと思っています。

オープンキャンパス=入学前教育
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AO入試を実施していません。

東洋医療専門学校は

AO入試を実施していません。

毎年6月になると全国各地の大学や専門学校でAOエントリーが始まります。高校3年生の6月といえば、まだやりたいことがハッキリ見つかっていない、進路活動が出来ていない、クラブの引退がまだ…そんな人も多いのではないでしょうか?周囲がAO入試で進路を決定していくと焦りますよね?「とりあえず急いでAOエントリーしよう!」本当にそれで良いのでしょうか?

東洋医療専門学校は、AO入試を実施していません。入試は10月の第一土曜日からです。それは、みなさんによく分からないまま「とりあえずの進路選択」をして欲しくないからです。大切な将来のことです。じっくり悩んで考えて最良の学校選びをして欲しいと願っています。誰かに流された夢でなく、自分で決めた夢に向かってください!

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東洋医療専門学校は

「つながり」を
大切にしている学校です。

国家試験に向けての勉強は、膨大な量の知識を覚える面倒なものです。生まれて初めて聞く難解な言葉も多いです。それは決して楽しいといえる勉強ではありません。クラブ活動で言えば「筋トレ」のようなものです。想像してください。試合という目標もなく共に汗を流す仲間もいない状態で筋トレは頑張れるでしょうか?おそらく心が折れてしまうと思います。

東洋医療専門学校は、お陰さまで入学式に毎年定員数の新入生をお迎えしています。また、高校の先輩後輩や兄弟姉妹の関係の方々の入学は年々増えてきています。「良い学校だと勧められました」その声を聞くたび本当に嬉しく思います。大勢のクラスメートと、一緒に笑い一緒に泣ける。そんな「雰囲気」が東洋医療専門学校の個性なのです。

「つながり」を大切にしている学校です。